ロジム中学高校部 / lojim mshs

【数学III】11/14 ベクトル(2)

【数学III】11/14 ベクトル(2)

【学習範囲】数学BテキストP.37~40 ベクトルの成分表示と内積について学習しました。前回から引き続き、幾何的処理と数量的処理の両方を行えるように練習をしていきましょう。 【課題】テキストP.40全問、テキストP.41大問5、休講週中に数学IIのテキスト・ノートを一通り見直しておくこと。 【伝達事項】来週は休講週です...

【数学III】11/7 ベクトル(1)

【数学III】11/7 ベクトル(1)

【学習範囲】数学BテキストP.32~35 ベクトルの基本について学習しました。現段階では図形的な処理に傾いてしまうかと思いますが、計算で求めていくことができるように並行して演算処理の練習をしていきましょう。 【課題】テキストP.36 STEP1全問 計算処理の練習としてテキストP.35 大問5,6 【伝達事項】冬期講習...

【数学III】10/31 数列(6)

【数学III】10/31 数列(6)

【学習範囲】数学BテキストP.27~30 数学的帰納法について学習しました。数列的な集合に関する証明方法としてよく用いる方法なので、流れを確実に抑えておきましょう。他にも恒等式や不等式の基本的な証明法を思い出しておきましょう。 【課題】テキストP.28~29 例題1~4と類題1~4、テキストP.30 大問3(1) 【伝...

【数学III】10/17 数列(5)

【数学III】10/17 数列(5)

【学習範囲】数学BテキストP.22~25 漸化式について学習しました。2項間漸化式の型として挙げた5種類(特に差が等比数列のもの以下の3種類)のものについて、解法を再度確認しておきましょう。 【課題】定期試験で目標をたて、達成すること。(余裕があれば、テキストP.23~24 例題1,2と類題1,2) 【伝達事項】来週は...

【数学III】10/10 数列(4)

【数学III】10/10 数列(4)

【学習範囲】数学BテキストP.17~20 今回は小学生のときに学習した知識と中学になって学習した知識をうまく混ぜ合わせて、自分が今やっていることを正確に把握することが重要な単元でした。与えられた解法だけが正解への道だと思わず、「こうすればいいはずだ」という自分なりの考えも持つようにしていきましょう。 【課題】テキストP...

【数学III】10/3 数列(3)

【数学III】10/3 数列(3)

【学習範囲】数学BテキストP.12~16 新出の内容としてΣの計算を学習しました。Σa=na,Σk=n(n+1)/2,Σk^2=n(n+1)(2n+1)/6,Σk^3=(n(n+1)/2)^2,Σr^k=r(r^n-1)/(r-1)の公式を押さえたうえで、どのような数列か判断できなくても計算処理ができるように練習を重ね...

【数学III】9/19 数列(1)(2)

【数学III】9/19 数列(1)(2)

【学習範囲】数学BテキストP.2~12 新出内容として、一般項の表し方、等比数列の和の公式がありますので、ある程度体に覚えこませるようにしてください。P.4例題4、P.9例題3は小学生的な工夫ができるほど解きやすいですので、感覚を思い出しておいてください。 【課題】テキストP.3,4例題1~4、P.5大問2,3,4,8...

【数学III】9/12 積分(2)

【数学III】9/12 積分(2)

【学習範囲】テキストP.102~104 特に例題3,4の計算処理について、今の段階でもせめて見覚えがある状況までは作り上げていきましょう。 【課題】テキストP.102~104例題1~4,余裕があればP.105大問2,3 【伝達事項】前回の授業時には、次回授業では微積の応用を扱うと伝えましたが、次回授業では新単元に進むこ...

【数学III】4/25,5/9 数II第8講~図形と方程式(3)~

【数学III】4/25,5/9 数II第8講~図形と方程式(3)~

この回では軌跡について学習しました。 まずは座標平面上で具体的なグラフの形をイメージできるようになることから始めましょう。この流れはとにかく自分の手と頭を動かすことによってのみ、身につけることができますので、問題演習の時間をしっかりと確保してください。 図的なイメージが何となくできるようになったら、続いて座標を文字で置...

【数学III】4/18 数II第7講~図形と方程式(2)~

【数学III】4/18 数II第7講~図形と方程式(2)~

今回は円の方程式について学習しました。 座標平面上で考えることは基本的には何も変わりません。あとは何を文字で置けば計算が楽になるのかを考える癖を身に着けていきましょう。 前回に引き続き、今回の最重要事項は点と直線の距離の求め方です。コツコツと図形的な処理をするのもいいかも知れませんが、流石に今回の内容で、公式として意識...

Return Top