ロジム中学高校部 / lojim mshs

高2数学(理系数学)

高2数学(理系数学)

2次曲線の演習です。基本的にこれまで通りの「図形と式」に関する考え方ですべて解くことができますがまだまだ式の形に慣れていない生徒が少なくありません。まずはテキストレベルの問題を繰り返して式の形からグラフの概形が思いつくように定着を目指しましょう。

高1数学(文系演習)

高1数学(文系演習)

私大文系入試問題を使って演習をします。まずは記憶の彼方にある過去の範囲を思い出すことを目指しましょう。正直私大文系の数学は思考力・試行錯誤する力など問われていません。どの教科書や問題集にも載っている公式・問題がそのまま出題されるので、判別し、適用するだけです。基本知識をしっかり頭に叩き込んで、より難しい問題で試行錯誤す...

中3数学(数学2B)

中3数学(数学2B)

引き続き指数・対数関数の演習です。足し算とかけ算の関係がこれまでの感覚と違うので反復練習が必要です。迷ったら定義に戻って確認しましょう。

中2数学(数学1A)

中2数学(数学1A)

三角比を扱います。数学1の三角比では正弦定理、余弦定理に慣れることが重要です。方ベキの定理と並んで入試で問われる数少ない図形に関する定理ですので確実に使いこなせるようにしておきましょう。また、意外とsinθ=cos(90-θ)は盲点となっている受験生も多いのでこちらも要確認。

中1数学(代数・幾何)

中1数学(代数・幾何)

展開と平方根の徹底演習をベースにして因数分解に入っていきます。 因数分解は結局は解の公式で代用できますが、この程度の計算練習を嫌がるようでは数学には耐えられません。中学生になっても中学受験時同様に反復練習が必要なことを理解して取り組みましょう。

高2数学(理系数学)

高2数学(理系数学)

2次曲線を扱いました。それぞれの曲線の日本語による定義(放物線は焦点と準線からの距離が同じ点の集まりetc)を確認しておけばこれまで通りのグラフの扱いで問題ないはずです。軌跡の問題で式の形からグラフの形状を判断する必要がありますので式の形もしっかりと覚えましょう。

高1数学(文系演習)

高1数学(文系演習)

授業での説明で相加相乗平均を使う場面というのは判断しやすいものだということを理解してもらえたはずです。勉強不足の生徒からは「こんなの思いつかない」と半ばクレームのような声を聞きますが、そもそも高校数学で不等式を示す手法は限られているのですから選択肢の1つとしてしっかりと覚えておきましょう。

中3数学(数学2B)

中3数学(数学2B)

春期講習では指数・対数関数を扱います。様々な計算問題はこれまでの感覚ではミスをすることが多いはずです。既に学んでいる指数の知識と照らし合わせて仕組みを確認した上で、何度も繰り返して習熟していきましょう。

中2数学(数学1A)

中2数学(数学1A)

高校範囲の2次関数を扱っていきます。特に平方完成の考え方は今後の全ての関数に共通するものですので講師の説明を自ら再現出来るまでしっかり咀嚼して下さい。

中1数学(代数・幾何)

中1数学(代数・幾何)

小学生の時の〜算を1次方程式・連立1次方程式で解く練習をします。 正しい式を作ることが出来れば、多少複雑でも解くことが出来るはずです。立式の時点で問題文と照らし合わせて確認をする習慣をつけましょう。

Return Top