ロジム中学高校部 / lojim mshs

【数学II】5/18 第9講 2次関数の応用②

【数学II】5/18 第9講 2次関数の応用②

【学習範囲】数学IテキストP.39,42~43 2次関数の問題の中でも大きな範囲を占める、範囲内の最大値・最小値について学習しました。場合分けのイメージをできるようにしていきましょう。 【課題】 数学IテキストP.42~43,45 例題1,2、演習問題1,2 【伝達事項】 来週で2次関数の学習がひと段落します。定期試験...

【数学IAIIB】5/15 IIB第5講 指数関数・対数関数

【数学IAIIB】5/15 IIB第5講 指数関数・対数関数

【学習範囲】IIBテキスト第5講 例題全て、応用問題1~7,13~15,17 指数・対数関数の学習は久しぶりとなります。基本計算の徹底演習を繰り返してください。 【課題】IIBテキスト第5講 例題全て、応用問題1~7,17 【伝達事項】 本日相談した通り、夏期講習の授業時間を変更します。数学は7/24(水),26(金)...

【数学II】5/11 第8講 2次関数の応用①

【数学II】5/11 第8講 2次関数の応用①

【学習範囲】数学IテキストP.37~41 今回は2次関数の実践的な問題に取り組み始めました。1次関数同様、まずはグラフのイメージをさっと作れるようにしていきましょう 【課題】 数学IテキストP.37~40 例題全て、演習問題1,2、平方完成の計算練習 【伝達事項】 もうあと3~4週間で中間試験となります。計画的に準備を...

【数学IAIIB】5/8 IIB第1講 式と証明

【数学IAIIB】5/8 IIB第1講 式と証明

【学習範囲】IIBテキスト第1講 例題3,7、応用問題2,3,6,9 式と証明の単元の中でも頻出となっている整式の除法と各種証明の考え方について学習しました。整式と除法では剰余の定理の扱い方に慣れておいてください。証明については、対偶命題を利用する方法、背理法、帰納法の根本となる考え方を理解していきましょう。 【課題】...

【数学II】4/27 第7講 二次関数

【数学II】4/27 第7講 二次関数

【学習範囲】数学IテキストP.32~36 今回は2次関数の基本的な式の形について学習しました。2次関数は大学入試において、数I範囲で最も多く出題される範囲です。「〇〇を知りたい」から「この式の形に変形する」という意識を持って問題に取り組む必要があります。そのためにもまずは式の形と意味の定着を図りましょう。 【課題】 数...

【数学IAIIB】4/24 IA第8講 図形の性質

【数学IAIIB】4/24 IA第8講 図形の性質

【学習範囲】IAテキスト第8講 例題すべて、基本問題1,6,9,10,11,12 今回の学習範囲は大学入試で直接的に利用することがほぼありませんが、関数やベクトルなど頻出単元の補助となる知識や考え方が詰め込まれています。全く別の単元の時に思い出せるように意識しておきましょう。 【課題】IAテキスト第8講 応用問題STE...

【数学II】4/20 第6講 論理

【数学II】4/20 第6講 論理

【学習範囲】数学IテキストP.27~29 本日は論理の部分について学習しました。対偶命題の仕組みについて簡単な理解でも構わないので説明できるようにしておくこと。必要・十分条件の判定について引っかかるポイントを理解し注意深く取り組むこと。背理法の扱いについて流れを作れるようにしておくことの3点に慣れていくように演習を繰り...

【数学IAIIB】4/17 IA第7講 整数

【数学IAIIB】4/17 IA第7講 整数

【学習範囲】IAテキスト第7講 例題すべて、応用問題STEP1 今回の学習範囲では、特に倍数に関する問題についての理解が重要となりますので、問題にじっくりと取り組むようにしましょう。また、互いに関係がある2変数を含む方程式の処理の流れについてのイメージが湧くようにトレーニングをしてください。 【課題】 IAテキスト第7...

【数学II】4/13 第5講 集合

【数学II】4/13 第5講 集合

【学習範囲】数学IテキストP.22~25 集合と論理のうち、集合の表現方法と考え方について学習しました。小学生時代にすでに学習していることですが、慣れない表現になったことから難しく感じてしまう可能性もあります。まずはかみ砕いた表現で考えていくようにしてみましょう。 【課題】 数学IテキストP.23~24例題全て、P.2...

【数学II】3/16 第4講 1次不等式

【数学II】3/16 第4講 1次不等式

【学習範囲】数学IテキストP.17~21 不等式の扱いについて学習しました。両辺にマイナスの値をかけると不等号の向きが切り替わること、連立不等式は連立方程式の考え方の違い、不等式内に文字が複数出てくるときの考え方について特に時間をかけて学習しました。また、等号を含むか含まないかの判断が最重要となることも再度確認しておき...

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