ロジム中学高校部 / lojim mshs

【数学I】9/22 平方根

【数学I】9/22 平方根

【学習範囲】テキストP.134~135 今回学習した2重根号の外し方と無理数の整数部分・小数部分についてはベースとなる考え方が非常に重要となります。 【課題】 自分に足りないと思う計算の練習 【伝達事項】 9/29は休講週のため授業がありません。次回は10/6となります。 次回から座標平面の単元に入ります。基本計算でつ...

【数学III】9/19 数列(1)(2)

【数学III】9/19 数列(1)(2)

【学習範囲】数学BテキストP.2~12 新出内容として、一般項の表し方、等比数列の和の公式がありますので、ある程度体に覚えこませるようにしてください。P.4例題4、P.9例題3は小学生的な工夫ができるほど解きやすいですので、感覚を思い出しておいてください。 【課題】テキストP.3,4例題1~4、P.5大問2,3,4,8...

【数学III】9/12 積分(2)

【数学III】9/12 積分(2)

【学習範囲】テキストP.102~104 特に例題3,4の計算処理について、今の段階でもせめて見覚えがある状況までは作り上げていきましょう。 【課題】テキストP.102~104例題1~4,余裕があればP.105大問2,3 【伝達事項】前回の授業時には、次回授業では微積の応用を扱うと伝えましたが、次回授業では新単元に進むこ...

【数学I】9/15 平方根

【数学I】9/15 平方根

【学習範囲】テキストP.129~134 平方根に気を取られすぎて、基本的な計算のルールを忘れてしまう状況がよく見られます。今回の課題を通して平方根も見慣れた状態を作っていきましょう。 【課題】 テキストP.129~134から問題を選び、演習すること。ただし、P.131例題4,33(6)~(8),34(4)(5)(7),...

【数学I】5/12 5章2 連立方程式の応用計算

【数学I】5/12 5章2 連立方程式の応用計算

今回は条件が加わった連立方程式の解法について学習しました。 ただ漠然と計算をするのではなく、自分なりの目的と方向性を持った計算を心がけてください。今の時期の数学は我慢比べです。ここで着実に計算力を鍛えておくことで、将来の理系科目の負担感が大きく減ることになります。 次回は連立方程式の計算テストを実施するので、しっかりと...

【数学III】4/25,5/9 数II第8講~図形と方程式(3)~

【数学III】4/25,5/9 数II第8講~図形と方程式(3)~

この回では軌跡について学習しました。 まずは座標平面上で具体的なグラフの形をイメージできるようになることから始めましょう。この流れはとにかく自分の手と頭を動かすことによってのみ、身につけることができますので、問題演習の時間をしっかりと確保してください。 図的なイメージが何となくできるようになったら、続いて座標を文字で置...

【数学III】4/18 数II第7講~図形と方程式(2)~

【数学III】4/18 数II第7講~図形と方程式(2)~

今回は円の方程式について学習しました。 座標平面上で考えることは基本的には何も変わりません。あとは何を文字で置けば計算が楽になるのかを考える癖を身に着けていきましょう。 前回に引き続き、今回の最重要事項は点と直線の距離の求め方です。コツコツと図形的な処理をするのもいいかも知れませんが、流石に今回の内容で、公式として意識...

【数学III】4/11 数II第6講~図形と方程式(1)~

【数学III】4/11 数II第6講~図形と方程式(1)~

今回は座標平面乗の点・直線の関係について扱いました。 この範囲は中学数学で学習した内容で充分に対応可能ではありますが、特に考え方と仕組みについて意識して理解を深めていきましょう。 点と直線の距離の関係式だけは導出が面倒なので、導出方法をしっかりと理解し、独力で導出できるようになったらあとは覚えてしまったほうがいいでしょ...

【数学III】3/14 数II第5講~複素数と方程式(3)~

【数学III】3/14 数II第5講~複素数と方程式(3)~

今回は複素数と方程式の実践演習を行いました。重要事項が複数あるので意識していきましょう。 1.整式の除法(余りのある割り算の立式)…例題1のような問題が頻出です。1次式で割った場合の剰余の定理について、仕組みをしっかりと理解しておきましょう。 2.3次式の因数分解…代入して成立する解をまず1つ見つけます。その後整式の割...

【数学III】3/7 数II第3講~複素数と方程式(2)~

【数学III】3/7 数II第3講~複素数と方程式(2)~

本日は2次方程式について学習しました。 今までは、判別式が負になるときは解の個数が0個としていましたが、これからは異なる2つの虚数解を持つとなります。 その他各種計算は、今まで学習したものの流れをしっかり確認しながら演習をしていってください。 【課題】 テキストP.20 大問1~6、P.21STEP1 大問1~3、ST...

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